Repair&Remake

ハミルトンでは普通の修理の他に大きく損傷した部分 レッドウッドやバルサなど通常はフォームをインレイする所にウッドインレイを施します。少し古くなって黄ばんだロングボードには最適です。その他ノーズやテールの部分はノーズバンパーやテールバンパーを取り付けると 古くなったボードが一段と貫禄が出てビンテージボードのようになります。テール部分に小さな傷が多いボードにはサイドカラーパネルを入れると ボードのフインキがまったく変わり 大変美しくなります。以上の方法は私がアメリカに居た頃 ホビーやビングなど色々なメーカーが施工していた伝統的なサーフボードクラフトです。その他 BOXを固定フィン(ウッドハーフムーン等)に作り変えることもできます。費用はボードの痛み具合 傷の大きさにより違いますのでお問い合わせ下さい。お近くの方はぜひボードをお持ち下さい。その方が色々なアイデアがでて楽しく ご自分も参加して納得いく方法で修理再生ができます。ご自分の古くなって痛んでいるボードをどうしようか?と考えているユーザーの方お待ちしております!

 

 

 

 

ハンク・バイザックのボードのBOXをつぶしてウッドのハーフムーンを取り付けました。オンフィンにした事でボードとの一体感が美しく よりクラシカルなフインキがでます。

¥31.500- (参考価格)

 

 

 

レギュラーフィンをウッドのハーフムーンに交換

¥22.000-(参考価格)

 

 

 

ノーズリペア  ¥10.000(参考価格)

 

 

 

 

 

ノーズリペア  ¥10.000~

バルサとレッドウッドの4ピース 色々な組合せができます。 

 

 

 

テールバンパー  ¥12.000~

フォームとレッドウッドのサンドウィッチ